Vmwareを使ってWindows7を併用して使っているMacBookAirはもうすっかり相棒として重要な役目を担っている。
GP02のMobile端末と共に「毎日連れ歩く」仲間である。
ある日、ふと気がつくとストレージの空き容量がずいぶん(数十GB)減っているのに気がついた。デジカメの写真やiPhoneやiPadとの同期などもあるのでその影響と勝手に解釈していたが、どうもそれだけではない気がしていた。
けれどもそれほど切迫した状況でもなかったので放置状態が長く続いていた。
今日、たまたまVmwareを起動した後Windowsを起動する前に設定の内容を確認していたら、「仮想ディスクのクリーンアップ」という項目に目が留まった。Windows起動後はこのメニューは表示されないと思う。なので気付くことがない場合も少なくないかもしれない。
このクリーンアップで30GB程度解放されると表示されている。
なので躊躇わずに実行した。
待つこと数分・・・・完了。
その後リンゴマークからフラッシュストレージの空き容量を確認したら驚くことにその30GB程度増えているではないか!
要はWindowsがはき出したゴミが堆積していたらしい。
これは時々やらないといけない作業かもしれない。
今は Mountain Lion のリリースを心待ちにしている。Vmwareも対応するのだろう。
タイトル・・・ ?を!にした。
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