■t.free
最近、日経新聞でも話題になったt.freeを試してみた。
取りあえず使えるという事はわかったが、もう少し進化を期待したいというと贅沢だろうか?何せタダなのだから。
私のMacBook Airの構成はこのブログで紹介している通り、MacOSの中にVMwareを入れてその配下でWindows7を動かしている。
Windows7とMacの間のIPインターフェイスはデフォルトがNATだが、レスポンス的な不満とその他の事情でブリッジを採用している。
さて、この構成でt.freeをMacにInstallしてみて動かしてみた。
特に問題無くiPhoneをMobileWiFiとて活用出来るからたいしたものだ!というのが第一印象。
で、気をよくしていろいろ試してみると問題点も見つける事が出来た。
1.繋げたままMacをサスペンドさせると復旧が大変になる。
2.繋げたままiPhoneの電源を切ったり、すると復旧が大変になる。
3.仮想配下のWindowsからの接続はNATでないとダメみたい。
→そりゃあそうだろうな。とも思うが、ちょっと解せない事もある。
まあそんな感じで、MobileWiFiを持っているならそっちのほうが便利ですね。
明日(25日)からSoftBankはプラチナ回線?らしいから速くなるのかな?
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