BootCampからの単独起動についてある程度割り切ってしまえば、問題は少ないと判断して運用を続けている。
この割り切りの中でMacBookAirはほぼ満足出来る状態と言える。
USBのデバイスをいろいろ差し替えて試してみた。
VmwareFusion4環境での話だ。
IOデータのワンセグチューナーはダメだったが、RT設定に使うシリアルケーブルが使えたのは嬉しい。
サウンドボードは内蔵デバイスをMacOSが握っているのでWindowsでは使えない。その代わりにUSB接続のサウンドデバイスを接続すれば問題なく運用で来た。
つまり、MacOSとWindowsで同時に別の音源を再生出来るという事だ。
外付けディスプレイをつないでみる。
なんと嬉しいコトに期待通りWindowsを外付けディスプレイに追いやる事がで来た。これならマウスの移動だけでMacOS配下のアプリとWindows配下のアプリを使い分ける事が出来る。
なんと嬉しい事か!!
今まで知らなかった事が大損のように思えてきた。
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