USBのデジタルオーディオなんてどれも同じと考えている人もいるかもしれない。
しかし、
USBのデジタルオーディオインターフェイスを変えるだけで実際に音が変わるから不思議。
192KHzまで対応のUR12にiTuneから普通のWAVを送り込むだけでも変わる。
特に高音域(弦楽器の)が凄く伸びる(高く)印象がありました。
Audioの世界はこうやって泥沼に入って行く。
やがて3万円のACタップとか、1メートル2万円以上のUSBケーブルに触手が動く事になるのだろうか?
ちょっとした音改善を経験してしまうと必ずそうなるようです。
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